地域イベントスケジュール

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Bemama
~忙しいママでもなりたい自分にちょっとだけ近づくプログラム~

image2 のコピー.jpg「アートビレッジセンターで親子ヨガ教室「ままtoこヨガ」を開講している川口みわさん。今回は教室をとび出して「日常の中にちょっとだけプラスαの美」をコンセプトに、センター1階にて「椅子ヨガ」➕「ビューティ」講座を開講します。
普段の生活にすぐに活かせる簡単なテクニックが満載!
月に一度、全3回のトータルビューティプログラムをぜひお楽しみに♪
女性ならどなたでもご参加OK。
キッズスペースをご用意していますので、小さいお子様をお連れの方も安心して学べます。お気軽にお申込みください

期間・内容:
1月23日(月)ヨガ&毛糸で指あみヘアアクセ作り
2月13日(月)ヨガ&ヘアアレンジレッスン(スプレー付き)
3月13日(月)ヨガ&自分の道具で変わるポイントメイク

時間:10時30分~11時30分頃まで(11時30分~1時間程自由参加のカフェタイム)
定員:10組
参加費 :1000円
場所:神戸アートビレッジセンター 1F1room
講師:川口みわ(一般社団法人日本ママヨガ協会認定講師・ヘアメイクアーティスト)
持ち物:2回目、3回目は要手鏡
お申し込み・お問い合わせ:078-512-5500
             tiiki@kavc.or.jp(担当・早瀬、大西まで)

講師プロフィール:川口みわ
東京都出身。独身時代はブライダルのヘアメイクとして活動。30歳でオーストラリアへ渡豪。
3年間ヘアメイクとして現地のサロンに勤務する傍ら、趣味であったヨガを本格的に学ぶ
帰国後、結婚出産を経て神戸に移住。
ママとベビーに特化した専門的なヨガインストラクターの資格を取得し、新開地を拠点とする「ままtoこヨガ」レギュラークラスを開講。
また、どんな方でも簡単にヨガを楽しめる椅子ヨガのインストラクターとして地域のイベントなどに参加し、地域貢献に勤めている。
またヘアメイク講座や、親子おそろいの手編みニット小物の販売やワークショップなどで
子供と集える場所づくりや、世代間交流の場を増やすための活動に力を注いでいる。

asobi基地 × 神戸アートビレッジセンターコラボ企画
~ “感じる”ことからはじまるアートの世界 ~

image1 2.JPGオトナもコドモも平等に、共に成長できる場づくりとコミュニティの輪を広げる活動を行う《asobi基地》と一緒に、表現について考えるイベントを開催します。
アートと聞くと、どんなことを思い浮かべますか?表現したいものは?どんなツールを使う?どんなことを感じている?といったように、プロセスを大切にしながら、親子でアートの世界を探求します。

日時: 2月5日(日)10:30~14:30
会場:KAVC館内各所
料金:1家族 1,000円
定員:15家族
講師:小笠原舞(合同会社「こどもみらい探求社」共同代表)ほか
持ち物:お昼ご飯、飲み物、レジャーシート、スマホ or デジタルカメラ
主催:asobi基地
共催:神戸アートビレッジセンター
お申し込み・お問い合わせ:078-512-5500
tiiki@kavc.or.jp(担当・早瀬、大西まで)

タイムスケジュール:
10:15~ 受付
10:30~ スタート
・はじまりの時間(企画説明・自己紹介・asobi基地について)
10:45~ 自分を “感じる” 時間
11:00~ 神戸アートビレッジと仲良くなろう!
(館内や外をみんなでお散歩しながら、好きなところを写真に収めてみます)
12:00 お昼ごはん
13:00 今日の思い出 デザインタイム
14:00 思い出 発表タイム
14:30 終了

新開地 土曜マルシェ

bg_top.gif新開地のまちと農村・漁村をつなぎ「まちぐらしをもっと楽しく」をコンセプトに兵庫のええもんを集めたマルシェ。毎月第2土曜日に開催!

日時:2/11(土)11:00~16:00
会場:新開地商店街+神戸アートビレッジセンター1room
出店:やしろ自然野菜工房(とれたて新鮮野菜)、八木佐(無添加旬干物)、ともや精肉店(国産牛ステーキ)、雅峰窯(丹波立杭焼+陶芸ワークショップ)、千秋園(花苗・ガーデニング)、播州織
ひとつぼワークショップ、etc・・・
主催:新開地まちづくりNPO
共催:神戸アートビレッジセンター
協力:新開地商店街・兵庫職人気質
【共催】
LinkIcon詳細はコチラ

場のヒント・特別編
文化施設のアーカイブ ~地域事業の残し方~

山内画像2.jpgパネラー:山内庸資久慈画像.jpgオブザーバー:久慈達也hirai01.jpgパネラー:平井龍也
 2003年に公布された指定管理者制度は、指定期間があることから長期的な事業計画の展望を持ちにくく、不安定な要素を抱えたまま今日を迎えています。そのような状況の中で、文化施設の活動の中でも多岐にわたる「地域事業」に関する情報をどのように蓄積し、引き継いでいくのかといった課題が浮かび上がっています。
地域の方々と一緒に活動してきた事業の成果は、築かれたネットワークやノウハウとともに文化施設の大切な財産です。地域と施設にとって有意義な結果を生むために、これらの事業成果をどのような形で残していく必要があるのでしょうか。
 今回は、神戸アートビレッジセンターの「NEW OPEN AREA」はじめ、地域との連携プロジェクトに多数携わるイラストレーター・山内庸資氏、デザイン・リサーチャーとして世界の様々なミュージアムを見聞している久慈達也氏をオブザーバーに迎え、「文化施設のアーカイブ」という視点からこの問題について話し合います。
文化事業に興味のある方はもちろん、ひろく地域で活動される方々にとっても有意義な場になるかと思います。

パネラー:山内庸資(イラストレーター)平井龍也(ふたば学舎人材育成事業担当) ほか
オブザーバー:久慈達也(デザイン・リサーチャー)
日時:2/25(土)18:30~20:30
会場:KAVC・1F1room
料金:無料
定員:50名
問合せ・ご予約:078-512-5500、tiiki@kavc.or.jp(KAVC)【自主】

イベント情報

KAVCレンタル施設

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